課外活動について
新入生の皆さんへ
サポートコンテンツ
わからないことはここで解決
A棟1階に医務室があり、救急処置や簡単な検査を行っています。また、健康相談も行っておりますので、気軽に利用してください。
医務室
学生の健康保持・増進を図ることを目的とした本学独自の学生医療互助会があり、新入生は全員入会しています。学生医療互助会は、病気やケガで診療を受けた場合、病院・調剤薬局等に支払った医療費(健康保険適用範囲内の自己負担分)を給付しております。医療費申請には期限と上限金額がありますので、すみやかにG棟1階学生課へ申請してください。
学生医療互助会
教育研究活動・課外活動中または通学途中に事故やケガをしたとき、学生全員が加入している『学生教育研究災害傷害保険』から保険金の支払を受けられる場合があります。事故やケガをしたときは、すみやかにG棟1階学生課に報告してください。
財布などの貴重品は以下の場所で保管していますので確認してください。
なお、落とし主がわかるものについては、Gメール等で連絡をする場合があります。
学生証は、本学の学生であることを証明するものなので常に携帯(薬学部生は着用)する必要があります。すみやかにG棟1階学生課に申し出てください。再交付の手続きを行います(再交付料金:2,000円)。なお、「Edy」にチャージ(入金)されたお金については、補償されませんので注意してください。
大学から本人や保証人へ連絡するために必要な情報となります。すみやかにG棟1階学生課で変更手続きをしてください。
大学から本人や保証人へ連絡をするために必要な情報となります。すみやかにHUS-UNIPAで変更手続きをしてください。
G棟の1階から4階には1,970名分の工学部・情報科学部・未来デザイン学部学生用ロッカー、A棟の1・2階には1,070名分の薬学部学生用ロッカー、C棟の3階には1,416名分の保健医療学部学生用ロッカーを配備しています。G棟ロッカーは3年生まで使用することができ、保証金として4,000円を預ける(鍵返還時に保証金返還)だけで、学生用ロッカーの鍵が貸与されます。G棟ロッカーの使用を希望する学生は、証明書自動発行機(A棟1階・G棟1階)で手続きをしてください。
課外活動に関する届出用紙や欠席届などの書式を「HUSナビ」からダウンロードすることができます。
各書式のダウンロード
高校で言う生徒会にあたる組織です。協学会は、大学行事の立案・実施を行っています。各行事には積極的に参加してください。
協学会
大学HPの「クラブ紹介」ページから活動場所等を確認できます。学科や学年を越えた人間関係を豊かに築くことができますので、クラブは積極的に参加してください。
クラブ紹介
タバコもお酒も20歳から、というのは当然のルールです。本学では、キャンパス敷地内での喫煙は禁止していますが、特定屋外喫煙場所の利用は可能です。また、飲酒については、急性アルコール中毒で死亡に至るケースがあることから、強要やイッキ飲みなどは決して行わないでください。飲ませた人、同席していた人も重大な責任を問われることがあります。※薬学部生については学内外問わず喫煙は禁止となっています。
学内のゴミ分別は、一般家庭のゴミ分別とは異なります。①一般ゴミ ②資源化ゴミ ③びん・缶・ペットボトルに分別しましょう。わからない場合は、ゴミ箱に貼られているステッカーで確認してください。
クラス担任、学生支援センター担当教員、G棟1階学生課またはA棟1階学生相談室に相談してください。より良い解決方法を見いだせるよう親身になって相談に応じます。
学生相談室
セクシャル・ハラスメント(略称セクハラ)は、『性的言動により、屈辱や精神的苦痛を感じさせたり、不快な思いをさせたりすること』であり、異性・同性を問わず身近で起こりうる可能性があります。あなた自身が被害を受けた時、友人からの相談を受けた時などは、『HUSナビ』の『健康管理相談』ページ内『ハラスメントガイドライン』を閲覧してください。
ハラスメントガイドライン
“うまい話”を装った悪徳商法は、法律で規制してもその抜け道を見つけ、ますます巧妙になってきています。トラブルがあったら、G棟1階学生課または札幌市消費者センターにすぐ相談してください。
悪徳商法の被害にあわないために
図書館のホームページに「購入希望図書オンライン」または「資料リクエスト」がありますので、必要事項を入力のうえお申し込みください。多少時間を要しますが、図書館に所蔵します。ただし、教育上相応しくないと判断された場合は所蔵されませんので了承ください。
購入希望図書オンライン資料リクエスト申し込み
閉館後および休館日の図書の返却は、E棟1階警備員室で受け付けています。備え付けの受付簿に必要事項を記入し、警備員室に返却してください。